2016年11月29日

ニセコワイス雪上車スキー場/アンティークショップ/・・

ニセコワイス雪上車スキー場・・

北海道虻田郡倶知安町にあるスキー場です。

一つのコースで2kmもあるようなロングコースも楽しめるスキー場です。

名前のように雪上車運行コースがあります。

札幌市内からだと120分程度と離れてはいますが、ニセコとあって知名度もあります。

スノーモビルツアーも近くで体験できるみたいです。





アンティークショップ・・

アンティークショップは見ているだけでも楽しめる空間があります。

まずはショップに出かけて様々なアンティークに触れてみるところから始めるのも面白いかも。

アンティークショップは見つけるのも難しいかも知れないですが、大きめの街のどこかにはあるはずです。





スコーピオンキック・・

ダイビングヘッドの頭をヘッドして、踵にボールを当てて頭越しに前方に蹴りだすキックです。

普通にダイビングヘッドのほうが成功しやすいので、試合ではほとんど見られることはないと思います。

キックする形がサソリににていることで、スコーピオンという名前がついたのでした。



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posted by ザッソウ at 06:35| レジャー豆情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月23日

ニセコモイワスキー場/アンティーク雑貨/・・

ニセコモイワスキー場・・・・

ニセコ町にあるスキー場です。

日本有数のパウダースノーが楽しめるスキー場としても知られます。

上級者向けの非圧雪ゾーンのジャイアントコースや、上級者向け大回転バーンのエキスパートコースなど、上級者には嬉しいスキー場のようです。

林間コース、スカイコース、白樺コースなども面白そうです。





アンティーク雑貨・・・

雑貨が趣味と言う人は多いです。

そんな雑貨にもアンティークモノがあるみたい。

アンティーク雑貨はヨーロッパのものから、アメリカのもの、日本のものとさまざまです。

雑貨の場合、アンティークだからといって集める人だけではないでしょうね。

普通にその雑貨が気に入ったから買うという人も多いです。





オーバーヘッドキック・・・

ゴールに背中を向けた状態で、高いボールをシュートに行く際に使われるキックです。

英語圏ではバイシクルとよく言われるそうです。

非常に難しいキックのため、めったに見かけることはないですが、ゴールが決まるとかっこいいです。

とはいえ、選手が集まった空間でこのキックは危険なプレーでファールを取られることもあります。



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posted by ザッソウ at 06:49| レジャー豆情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月17日

ニセコマウンテンリゾート・グランヒラフ/アンティークの額縁/・・

ニセコマウンテンリゾート・グランヒラフ・・・

ニセコ連峰の主峰であるニセコアンヌプリの山頂付近から麓までを使った広大なスノーリゾートです。

旧ニセコひらふスキー場のことで、北海道虻田郡倶知安町の比羅夫地区にあります。

上質のパウダースノーを楽しめと、海外からのスキー・スノーボード客も多いそうです。






アンティークの額縁・・

額縁はそもそも絵や写真を飾るためのものです。

でも、額縁自体にも実は魅力があります。

なかなには、額縁だけを飾るという飾りかたを楽しむ人もいるんだとか。

なぜならアンティークの額縁は、額縁自体がすでに完璧な芸術品ともいえるからだそうです。

そんな額縁を探してみるのも面白そうです。






ボレーキック・・・・

地面にあるボールではなく、空中に浮いたボールのキックです。

スピードのあるボールを蹴ることもあり、タイミングが非常に難しいです。

難しい反面きれいにキックが決まると非常にかっこいいキックです。

パスにもシュートにも使われます。

ジャンプして体も浮いた状態で蹴るジャンピングボレーはさらに高度なキックです。



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posted by ザッソウ at 03:15| レジャー豆情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月11日

ニセコビレッジスキーリゾート/ボタンの趣味/・・

ニセコビレッジスキーリゾート・・・・

かつてはプリンスホテルが運営していたニセコ東山スキー場でした。

初級、中級、上級の27コースで、たっぷり楽しめるスキー場です。

初級コースも13コースもあるそうなので、安心して楽しめそうです。

一方で、ニセコのスキー場の中では比較的斜度があり上級者向きなんだとか。

北海道虻田郡ニセコ町にあります。





ボタンの趣味・・・・

ボタンも集めてみるといろいろあって面白いです。

素材も、形も、作られた年代もいろいろで、楽しくなりそうです。

子供たちにも動物や花などのボタンなら喜びそうです。

大人でもオシャレのアクセントのひとつとして、気分に合わせてボタンを変えてみるのも面白いかも。






チップキック・・・

準備動作なくボールを浮かせることで、ループシュートや相手の頭の上を越えるロブパスに使われます。

ボールの下につま先を差し込むかたちでボールをすくいあげます。

有名な使い手としてはアントニーン・パネンカで、1976年欧州選手権決勝のPK戦でのキックが有名です。



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posted by ザッソウ at 06:49| レジャー豆情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月05日

ニセコいわない国際スキー場/アンティークボタン/・・

ニセコいわない国際スキー場・・

ニセコ連峰の最西端にある海が見えるスキー場とのことです。

特に北斜面の日本海や積丹半島が一望できる景色がおすすめのようです。

圧雪車を貸切るという、貸し切りキャットツアーという仕組みも特徴のひとつでしょうね。

なかなか珍しい贅沢なスキーツアーだと思います。





アンティークボタン・・・・

ボタンにもアンティークがあるそうです。

現在のボタンはプラスティック製のものが多いです。

一方で、アンティークボタンはガラス製のもの。

あるいはベークライト製のもの、セルロイド製のもの。

はたまた貝で作られたものなどもあります。

チョット変わったアレンジができそうですね。






ヒールキック・・・・

コントロールが難しいキックの一つです。

踵を使ったキックのため体の向きを変えることなく、後方にボールを出すことができます。

長いパスには向かないものの、意外性から密集した場所などでよく使われます。

稀にシュートに使われることもありますが、かなり難しいです。



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posted by ザッソウ at 03:18| レジャー豆情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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