2017年09月27日

富良野スキー場/世界昆虫博・十和田湖/・・

富良野スキー場・・

北海道富良野市にあるスキー場です。

1977年の「FISワールドカップ」開催を機に世界に知られるようになったそうです。

国際クラスの大会が度々開催されているようです。

初級者から上級者までたっぷりたのしめるよう、それぞれにコースが豊富です。

富良野芦別道立自然公園にもなっています。






世界昆虫博・十和田湖・・・・

青森県十和田湖町で1996年に開かれた地方博覧会です。

十和田湖国立公園指定60周年の記念特別展として開催された側面もあります。

昆虫というテーマがすごいですね。

蝶の館には、生きた色とりどりの約2,000匹の蝶が放し飼いされていたそうです。

標本だけではないところが素敵ですね。





センタリング・・・

サイド攻撃から中央に出すラストパスをセンタリングといいます。

だいたい浮いたボールで、ヘディングやボレーシュートで決めるというパターンが多いと思います。

パスを出す人が近いサイドに出すのをニアへのクロス、遠いサイドに出すのをファーへのクロスといいます。



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posted by ザッソウ at 03:09| レジャー豆情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月19日

ぴっぷスキー場/北近江秀吉博覧会/・・

ぴっぷスキー場・・・・

北海道の上川郡比布町にあるスキー場です。

初心者から上級者まで9コースが設置され、幅広い人たちが楽しめるスキー場です。

ビギナーもベテランも楽しめるって素敵ですね。

さらに景観のよさでも知られ、上川盆地や大雪山連峰が一望することができます。

SAJ公認の比布スキー学校もあるそうです。






北近江秀吉博覧会・・・

長浜市街地や琵琶湖湖北一帯を会場として、1996年に開かれた地方博覧会です。

豊臣秀吉といえば、知らない人がいないほど有名な歴史上の人物です。

百姓から天下人へと至った生涯は「戦国一の出世頭」とも言われるのでした。

ちなみにNHKの大河ドラマ「秀吉」とタイアップしており、博覧会としては珍しいタイプかもしれないですね。





ノールックパス・・・・

パスを出すときに、パスを出す方向を見ないまま出すパスです。

ディフェンスの意表を突くことができる有効なパスです。

キック時には見ていないですが、決して適当に出しているわけではないです。

キックモーションよりずっと前の時点での確認や、プレーヤーの配置や動きからの洞察でノールックでも出せるようになるのでした。




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posted by ザッソウ at 06:41| レジャー豆情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月12日

美深スキー場/世界・炎の博覧会/・・

美深スキー場・・・

北海道の美深町にある町営のスキー場です。

全日本スキー選手権大会エアリアル種目の開催でも知られるスキー場です。

それほど大きなスキー場ではないですが、きれいなスキー場です。

もちろんFIS公認エアリアルサイトもあります。

町内の小中学生へのリフト券の優遇もあります。






世界・炎の博覧会・・・・

1996年に佐賀県内の3か所を主な会場に行われた地方博覧会です。

有田会場をメインとし、九州陶磁文化館や吉野ケ里サテライト会場などが設けられました。

来場者数は約255万人と大盛況だったようです。

この博覧会の記念切手も、九州地域に限定してですが、発売されています。






スルーパス ・・・・

足元に出すパスではなく、味方が走って受けることを想定してスペースに出すパスです。

ディフェンス陣のオフサイドライン裏に出すスルーパスは直接点数につながるようなチャンスになることも。

パスの受け手も、パスの出し手も、同じスペースを狙ってないとできないパスです。




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ラベル:美深スキー場
posted by ザッソウ at 03:14| レジャー豆情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月05日

日の出スキー場/ロマントピア藤原京95/・・

日の出スキー場・・・・

上富良野町にある町営のスキー場です。

大きいスキー場ではないようですが、ナイターもあり、リーズナブルな価格で滑ることができるようです。

土地柄パウダースノーが自慢のようです。

日の出クロスカントリーコースも近くにあるようです。

近くに温泉もあるようですしスキーの後も楽しみです。






ロマントピア藤原京95・・・・

奈良県は橿原市の藤原京跡をメイン会場に、1995年に開かれた地方博覧会です。

藤原京創都1300年記念事業として行われたんだとか。

一部の施設を除くと、入場は無料だったようです。

当時の人気ゲーム・ストリートファイタIIとのコラボなんかも話題になったみたいです。






ワンツーパス・・

壁パスとも呼ばれ、ボールを受けた人が、素早くもらった同じ相手に再びボールを出します。

ボールを出して、再びもらうまでの間に、相手のプレッシャーを受けずに動けるメリットがあります。

壁役となるプレーヤはダイレクトかツータッチ程度で、動いている相手に適切にパスを出せることが求められます。



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posted by ザッソウ at 06:52| レジャー豆情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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